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まだまだこれからと力んでいた

彼女は現役女子大生風俗嬢。別に現役女子大生という所に惹かれたのではなくて、風俗店のホームページを見ている時に可愛いなって思った子が現役女子大生だったって話なんですけど、若くて張りのあるボディはとにかく細いですし、これは本当に素晴らしいなと。でも微乳でした。別に微乳であっても他の部分に於いて素晴らしかったのでそこまで気にしていなかったんですけど、彼女自身が微乳ということを気にしているようで、裸になった第一声が「小さくてごめんね」だったんですよ。別にそこは謝る部分じゃないと思いますが、ただ彼女は「まだまだ成長しているはずなのでこれから」だと主張していました(笑)さすがに二十歳超えておっぱいが大きくなるのは芸能人だけだろうって思いますけど、彼女は毎日豆乳を飲んでいるとか、寝る前にバストアップの体操をしているとか陰でいろいろと努力をしているようです(笑)大きさよりも、そういったことを話してくれる彼女が明るくて素敵だなと。

風俗が欠かせない男です

三ヵ月ほど風俗を我慢していたんですよ。賃貸かマイホームか。とりあえずお金を貯められるのかどうか、自分で試してみようと。風俗を我慢すればお金だって貯まるんです。だから我慢出来るのかどうか試してみたんですけど、三ヵ月が限界でした。それを超えると利用したいなって気持ちになってきましたね。つまり、自分にとって限界ギリギリラインが三ヵ月に一度ってことだと思うので、住宅ローンなんて組んでも結局は途中でお金が無くなるのが落ちかなって(苦笑)それなら賃貸で、普通に気ままに楽しむくらいで丁度良いんじゃないかなって思いました(笑)そのくらいの方が実際の所、自分としてもあまりあれこれ考える必要がないんだなって。確かにマイホームは憧れますけど、自分の性欲を考えたら風俗を我慢してまで何十年もお金を払い続けることが出来るのか…ってことですよね。正直、それは無理なので今後もマイペースに風俗を楽しんでいきたいなって改めて思いました。

[ 2017-02-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談